弘前さくらまつり 2021について

4月下旬からゴールデンウィークの間に弘前公園で開催される桜祭り。
時間は9時から21時までで、期間中は200もの出店が軒を連ねます。

天守閣や桜のトンネルの夜桜もライトアップもあり、時間は18時半から22時まで。
セッティングや食べ物・お酒の調達をしてくれて、手ぶらで花見ができる観桜会もあります。

駐車場は無料・有料とがありますが、周辺道路は例年、混雑し渋滞が予想されます。
最寄り駅から弘前公園まで直通で、本丸の入場料や食事代も込みで、他の桜の名所も巡るバスツアーも人気です。

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昼食弁当付き!弘前城にたっぷり3時間の滞在!

「弘前城の桜たっぷり3時間滞在」は日帰りのツアープラン。
弘前公園内にある弘前城の天守閣・本丸の入場料込みで、昼食弁当付きです。
3時間とたっぷりの滞在なので、見どころである本丸周辺のしだれ桜から、城から眺める桜、西堀の桜のトンネル、西堀ボートで水面に映る桜をなどを十分に堪能できます。
出発地は仙台・泉中央・古河・イオン石巻の宮城県内発で、費用は7,980円より。

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角館・武家屋敷の桜や北上展勝地の桜も巡る1泊の旅!

「1名1室同旅行代金!みちのく3大桜紀行」は1泊2日のツアープラン。
1日目は秋田の角館の武家屋敷のしだれ桜や桜並木をたっぷりと鑑賞してから、田沢湖で名物きりたんぽ鍋と稲庭うどんの夕食をし、盛岡に宿泊。
2日目は2,600本の桜と弘前城の桜のコントラストが見事な弘前公園を鑑賞し、北上展勝地で2kmに続く桜のトンネルも鑑賞してツアー終了です。
出発地は新宿・上野・池袋・八王子・立川・町田の東京都内23区発、横浜・平塚・海老名・橋本の神奈川県内発で、費用は19,900円より。

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